ログイン

営業日カレンダー
:店休日 :本日
2026/9
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
2026/10
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
    【オーサワジャパン】オーサワの手づくり玄米味噌セット 1セット(煮大豆・麹・塩)

    商品コード: OSW01322

    【オーサワジャパン】オーサワの手づくり玄米味噌セット 1セット(煮大豆・麹・塩)

    常温

    内容量:オーサワジャパンのオーサワの手づくり玄米味噌セット。マクロビオティック食品の通販は地球人倶楽部で。


    加算ポイント:48pt

    ¥ 4,860 (税込) 

    ※この商品の温度帯での実際の送料です。
    ※税込15,000円以上のご注文で対象地域は送料無料になります。

    数量

    • 決済 各種カード・代引き(ヤマト)・ペイディに対応
    • 配送 ヤマト便で最短2〜3営業日出荷。日時指定も可能です
    • 東京・横浜 自社便での宅配も可能です。エリア確認はこちら»

    はじめての方でも味わい深い玄米味噌が手軽につくれる 有機煮大豆・オーサワの有機乾燥玄米こうじ(甘口)・天海の塩がセット
    ■国産有機大豆を圧力釜で柔らかく蒸した「有機煮大豆」
    ■有機玄米を使用した「オーサワの有機乾燥玄米こうじ(甘口)」
    ■高知県室戸沖海洋深層水100%の「天海の塩」
    ■中辛口仕上げ
    ■出来量:約1.85kg、塩分:約11%
    ■セット内容:有機煮大豆 500g×2袋、オーサワの有機乾燥玄米こうじ(甘口) 500g、天海の塩 200g、つくり方説明書
    ■1月中旬~数量限定品

    オーサワジャパンのオーサワの手づくり玄米味噌セットです。マクロビオティック食品の通販は地球人倶楽部で。

    内容量 1セット(煮大豆・麹・塩)
    原材料 有機煮大豆[有機大豆(青森・島根県、他)]、オーサワの有機乾燥玄米こうじ(甘口)、食塩(天海の塩)
    賞味期限 有機煮大豆:常温で4ヶ月、有機乾燥玄米麹:冷暗所で5ヶ月、食塩:長期保存可
    保存方法 開封後はお早めにご使用ください。
    アレルゲン 大豆
    使用方法 ★以下、つくり方説明書の内容 ■セット内容 有機煮大豆 500g×2袋、有機乾燥玄米麹 500g、塩 200g、つくり方説明書 ■ご自身で用意していただくもの ぬるま湯(約55℃)(一度煮沸)150cc、大きめのボールまたはバット、食品用アルコール(蒸留酒でも可)、ラップ(30cm幅)、味噌保存用の容器(3?くらい) ■つくり方 ①煮大豆を温める お湯を沸かし、その中に封を開けずに袋のまま1,の煮大豆を入れ、約20分温めます。 (温めることでつぶしやすくなります。) ②こうじの塩切り こうじを大きめのボール又はバットに移し、よくほぐします。 こうじの中に予め煮沸しておいたぬるま湯(約55℃)150ccを入れ、こうじが水分を吸いこむまで置きます。 (乾燥こうじは固く、そのまま使うとぱさぱさになってしまうため、生こうじに戻します。) ※辛口の味噌を作りたい場合は、こうじの量を1~2割減量してください。 (こうじの比率が多くなるほど、甘い味噌になります。) 水分がなくなったら、3,の塩の9割(180g)を加え、塩が玄米こうじの粒の周りにつくように、 やさしくよく混ぜ合わせます。 ※残り1割の塩は仕込み時に1/2(10g)を樽底に振り、1/2(10g)を仕上げに表面に振るために 取っておきましょう。 ③煮大豆つぶし 1で温めた煮大豆を机の上に置き、封を開けずに袋の上から手のこぶしを使って両面をつぶして いきます。つぶしきれない大豆が少々あっても構いません。 ※ボールやバットに取り出して、すりこぎ棒やマッシャーでつぶしていく方法でもできます。 (その際、ビニール袋に入れて行うと材料が飛び散りません。) ④混合 (2+3) 3でつぶした煮大豆をほぐし、2の塩切りこうじとよく混ぜ合わせます。 水分が少なく感じたら、大豆をギュッと握り、水分を引き出します。 ※大豆が冷えるとつぶしにくくなるので、手早く混ぜるのがポイントです。 ⑤味噌だんご 4がよく混ざったら、こぶしサイズに固く握って空気を抜くように丸く固めます。 (ハンバーグ作りの空気を抜くイメージ。)約9~13個つくりましょう。 ⑥仕込み 4の樽の中を食品用アルコールで消毒します。(蒸留酒、熱湯消毒でも代用できます。) 2で残しておいた塩の1/2を、樽の底に均一に振りかけます。味噌だんごを肩がぶつかるように並べ、 空気の隙間が出来ないように、こぶしで押さえていきます。(3段程度) 最後は表面を平らに仕上げ、樽の内側をきれいに食品用アルコール等で拭きます。 表面に残しておいた1/2の塩を均一に振り、30cm四方のラップで万遍なく表面を覆い、蓋をします。 ※2kgの場合は重石はしません。蓋等に仕込み年月日を書きます。 <熟成期間は12か月以上・食塩相当量約11%仕込み> ■保存 風通しがよく、直射日光が当たらず、温度変化の少ないところにねかせます。 外気の抜ける床下、北側のベランダなどが適しています。 ※2kg以下の味噌をつくる場合、熟成期間中の切り返しなどの手入れは必要ありません。 ■食べ頃 熟成12か月以上たったらふたを開け、まず、味噌の香りを楽しんでください。 ラップを外し、樽の内側を食品用アルコール等できれいにします。味噌の表面に黒カビ、青カビ、白カビ等が発生していましたら、 その部分だけ、スプーン等で除去します。 その後、樽の中で色が均一になるように混ぜ合わせます(下の方に塩分がたまっています)。 塩の角が取れ、なめらかな食感になっていれば出来上がりです。 もう少しねかせておきたい場合は、再度ラップをしてねかせておきましょう。 出来上がったらタッパー等に移し替え、冷蔵庫に入れて保存しましょう。
    販売者・輸入者 オーサワジャパン株式会社

    ※ アレルゲン等の詳細は商品パッケージの表示もあわせてご確認ください。
    ※ 価格・在庫は変動する場合があります。最新の情報は商品ページをご確認ください。

    この商品のレビュー ☆☆☆☆☆ (0)
    この商品のレビュー ☆☆☆☆☆
    カートに入れました